高須クリニック院長がアフリカのボブ・サップの写真をツイッターに投稿!

2月25日に高須クリニックの院長を務める高須克弥院長がアフリカで暮らすボブ・サップの写真を投稿しました。ボブ・サップの手の中にはミルクを飲んでいる虎らしき動物が。どんな経緯でこの写真が撮られたのは明かされていませんが、高須克弥院長がツイッターでアフリカにいるボブ・サップの近況を伝えた形になりました。

高須克弥院長は以前からボブ・サップと交流がありました。2017年2月には2人で食事をしている姿をツイッターに投稿。ボブ・サップはリングでは見せないようなリラックスした姿でピースサイン。二人の仲の良さが伺える写真でした。

さらに2017年12月31日のAmeba TVの生配信番組「朝青龍を押し出したら1000万円」という番組にボブ・サップが出演した際も高須克弥院長はボブ・サップを応援していたようでボブ・サップが朝青龍に惨敗した際も「ボブ・サップ負けちゃった〜」とツイッターに投稿し残念がる様子を見せていました。

ボブ・サップはアメリカ出身のキックボクサーですが、現在はアフリカでのんびり暮らしているようです。幼少期は厳格な家庭に育ったそうでテレビは教育テレビしか見ることが許されなかったんだとか。

そんなボブ・サップと高須克弥院長がどんな縁で仲を深めていったのか気になりますね。高須克弥院長の交流の広さには実に驚かされますが、今回はボブ・サップのアフリカでの様子をツイッターで伝えてくれました。ネット上では「どうしてアフリカに虎がいるの?」と虎自体の存在を疑問に思う声や「ボブ・サップは本当は優しいんじゃない?」という声も出ています。

高須克弥院長の交流は日本だけでなく海外にも広がっているのですね。これからもどんなVIPなお知り合いを紹介してくれるのでしょうか?楽しみですね。